2009年6月26日金曜日

事務局のウラ側?Part2~総務用プリンター~

こんにちは。
実はDEARと同い年だったりする総務の大久保です。
(もうちょっとで1歳年上に・・・余談ですが)

事務局のウラ側?・第2弾にチャレンジします。
「えっ、シリーズモノだったん?」
とかツッコまれたら、どうしましょう・・・汗

えーと。
今回のお題は、総務のお仕事を支えてくれている「プリンター」です。
(うっかり“メーカー宣伝”にならないよう、画像は載せません)

少なくとも、僕が初めてDEARの事務所を訪れた時(2005年1月末)にはすでにあったので、
DEAR在籍期間は、僕よりも長いです(笑)

白いボディの、ごくごくシンプルなデザインだけど、
どっしりとした佇まいの、モノクロレーザープリンター。

主として、事務的な書類の印字に使うのですが、
“紙資源(そしてコスト)の節約”と称して、裏紙(しかも若干“巻き”気味の)に印字したり、
ラベル用紙を一度に数十枚突っ込んだり。

負担になると分かりつつも、このような“酷使”をすること数年。
微妙なテンテンや線が入ったりしつつ、
ごくまれに紙詰まることもありつつ、
今もなお働いてくれているのですが。

ここ最近、特に宛名ラベルを大量印字する時などには、

キィ・・・キイィ、キイ~キィイイイ・・・!

と、あたかも苦痛に身悶えているかのような、「悲鳴」を上げるようになりました。。。

いつもお世話になっている分、すでに愛着が湧いてるというか、
涙が出そうなこともあるぐらい可哀想になってきたので、
「いい加減買い替え時かな・・・?」と。

何だか、頭の中では『大きな古時計』の歌が流れてきます。

私事ながら、
週末、所属している吹奏楽団のツテで福祉施設を訪問し、
自分の吹く「クラリネット」という楽器を紹介する際、『古時計』を演奏する、
というのも理由の1つかもしれません。

いや、でもそれを抜きにしても、
歌詞の「古時計」をこの「プリンター」に置き換えると、
個人的にはものすごくしっくりハマりますね。

入れ替えのメドもほぼ立ってるけど、
もうちょっとだけ、もうほんのちょっとだけ、、、
と言いながら、今しばらくお世話になりそうな。。。

実はDEAR事務局の大黒柱かもしれない、
そんなプリンターさんなのでした。

(大久保)

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